栃木県日光市猪倉字箱ノ森 1961番地 3

里山の丘にある居心地のよい「何時も庵」。里山のの〜んびりした風景を楽しみながら食とお茶を楽しむ。
丘に隠れた、ちいさな湧水池を回り、ガマの穂などの山野草を楽しむ「883歩の箱ノ森の散歩道」。途中のベンチで一息は、必ず穏やかな時間を与えてくれることでしょう・・・。

茅葺の宿 三男坊 2012.04.28 open
●土曜日限定営業!1組(5名)もしくはお2人様2組限定!!
・懐かしくミシンをカチャ カチャ カチャと踏んでみますか?
・懐かしくポコポコと煙をだして薪を焚き、井戸水の柔らか湯にゆったりと・・・
里山に戯れ我が家のように過ごす休息!
http://www.hakonomori.net
台風の影響で明日7月20日(水)は臨時休業とさせていただきます。

明日7月20日(水曜日)は、台風が栃木県にも影響を与えそうなので、何時も庵は臨時休業とさせていただきます。

ご来店を予定されていたお客様には、急なお知らせで申し訳ございません。

何時も庵 営業案内 / comments(0) / trackbacks(0)
「何時も庵」と883歩の「箱ノ森の散歩道」 open

2010.10.13  open 「何時も庵」と883歩の「箱ノ森の散歩道」
■321-2344 栃木県日光市猪倉字箱ノ森1961-3
■phone 0288-26-2272
http://itsumo-an.jugem.jp/
■mail info@hakonomori.net
■営業 open11:30〜16:30
■定休日:月(休、祭日営業)第1.3月、火
□家族:鶏さん。名古屋コーチン他13羽放し飼い
曲がりくねった道を通り、茅葺きの宿「箱の森」を囲む6棟の渡邊家を望み、珍しいといわれる漆の大木「箱ノ森の番人」に出会い、梅林の駐車場に向かうと、里山の丘に辿り着く。迎えてくれる古枕木の木道を進めば、竹林を望みながら「何時も庵」へと導かれる。何時も庵は、店内からテラスへと古枕木をフラットに曳きつめてあり、古枕木の持つぬくもりは、ここだけの心地よさと、開放感溢れる里山を我がものとし、の〜んびりした穏やかな時間を与えてくれることでしょう・・・。

menuは、何時も庵特製 「巾のひろ〜い もちもちうどん」の、スパイシーカレーうどん、鶏さんの生むふわふわたまご入り鍋焼きうどん(季節限定)を始め、手打ち蕎麦、黒ゴマそーめん(季節限定)などなど・・・。doorink 日光珈琲 饗茶庵の焙煎珈琲他。dessert 小豆をことことと煮、上質な寒天にとろ〜りの三温糖を絡めた何時も庵特製「小豆と寒天」、地元猪倉のみえこさんの「季節のパイ」、日光「金谷」さんのチーズケーキなどなど・・・。

883歩の「箱ノ森散歩道」は、箱ノ森の里山をそのまま散歩道にしました。木道は何時も庵より続き883歩の「箱ノ森散歩道」が始まる。(883歩とは、紛れも無く女性のお客様が万歩計を片手に歩いてくださった歩数です。)途中の湧水池周辺に、季節にはザゼンソウが咲き、ガマの穂がつき、コムラサキシキブなど無数の山野草を沢山楽しむことが出来ます。また、途中のベンチに座りの〜んびりと里山をお楽しみ下さい。


何時も庵 営業案内 / comments(0) / trackbacks(0)